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Bingtang Island
シンガポールからフェリーで45分、インドネシア領のリゾートです。'95くらいから開発が始まりました。アジアの素朴なリゾートの感じで、以前から行きたかったところです。

メモリアルパーク
▲シンガポール戦勝記念公園。おりしもこの日は8月15日。

MRTプラットフォーム
▲平日9時のMRTのプラットフォーム。
冷房効果をあげるため、ドアがついている。


鴨飯
▲鴨飯S$2-、130円くらいで、焼鴨のタレをまぶしたご飯と焼鴨にスープ付。

バスターミナル
▲市内中心部のバスターミナル。フェリーターミナルまでバスで。

ドリアン禁止
▲ホテルの“ドリアン禁止”のプレート
においが強烈だから。

ビンタン島砂浜
▲ビンタン島の白い砂浜

ビンタン犬1
▲まるで目的があるかのように、砂浜を一直線に歩いてゆく犬。

ビンタン犬2
▲犬はこちらには目もくれず、小走りに去っていった。

レストラン
▲Mana Mana Beach ClubのOpen Airのレストランから、海を望む。

Villa
▲泊まっていたVilla。シャワーとベットと天井のファンとクーラーと冷蔵庫
だけのシンプルな作りだったが、リゾートでの自分の城は至って快適。

雨上がりの夕暮れ
▲静かに降り続いた雨は、夕方になって上がった。

ムスタファセンター
▲シンガポールに戻り、リトルインディアのムスタファセンター。
右も左もインド人ばかり。並んでいるものも全てインド人向け。

1Fには宝飾品や金張りのぴかぴかの腕時計などが所狭しと並んでいた。
2Fには日常衣服や電化製品など。ディスカウントショップのノリ。

マトンカレー
▲最後の夕食はインド人に囲まれ、蛍光灯の下ねっとりとした空気の
屋外のベンチでマトンカレーを食す。
左端のクリーム色のデザートは、例えて言うなら

ビスケットのメイプルシロップ漬けのようなもの。
それはもうザクザクと猛烈に甘く、冗談抜きで歯とアタマが痛くなった。
全品でS$8-、500円くらい。

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